Kittyちゃんのリボン

1.幸せを願って!

いつの頃からかkittyちゃんが幸せそうであるかどうかが気になるようになった。Kittyちゃんのピンクのリボンが可愛いピンク色でふっくら幸せそうに収まっているかが日々気になるのである。縫いぐるみがグロテスクになると不幸なるものが蔓延しそうなので、日々kittyちゃんが幸せそうでいることを願ってやまない!と何処からかいつでも聞こえてくることをkittyちゃんに思っていました。そんな風にして言葉なるものが幸せでいることを願ってやまないと言葉になる時、思い思いに誰の幸せを願ってやまないかはさまざまだという話から争いは始まるのです。心ひそかに幸せを願ってやまないという上品な話であれば争いにまで発展しません。何処からどのようなどんなことで幸せを願ってやまないのか?争い始めてからというもの恐ろしいほどの厚かましくも図太い人々の汚いことと言ったら!誰の幸せを?と調べ上げながらいもしない貢ぎについてしか述べないものから感じたことですが、貢ぎほど汚いものはない!ということです。有名人浮浪者に扮した貢ぎなるものを理解し難い狂人だと思っていましたが、飢え死にしても拷問にあっても見も知らない気づくけどうかすらわからない女に貢いで食うものも食わず着るものも着ないだなんてオカシイ!そんなオカシイ!話死んでも聞かない!と長く思っています

2.お人好し

Kittyちゃんもそんなお人好しと思われているのかもしれません。たまたま見かけて購入したカバンにぶら下げるタイプのちょっと大きめなマスコットタイプのkittyちゃんは、身が半分黒い色に変わっていて赤いリボンをしています。ふっくら幸せそうに仕上がったピンクのリボンを離したくない!と胸に抱え込んでるの図で縫いぐるみになっています。縫いぐるみというものが、写真よりもリアルな感じでその瞬間を形にしていると思うのはこんな縫いぐるみを買った時です。赤いリボンをしたkittyちゃんもハッキリクリアーな感じがして可愛い!のですが、クリアーすぎると少年のようになってしまうことがあります。ぶら下げるタイプのマスコットにはオカルト話のような怖い話が時にあるようです。どんなことでかは聞いたことがありませんが、首吊り死体だ!と言って聞かない人がいるんですね。不吉ですし、数年の間ぶら下げるタイプを購入せずに睨み合っていたのでしょうか。かえっ動きがなく縫いぐるみ自体は買いにくいと思いました。ある日、女子高生がカバンにぶら下げて歩いているのを見かけたことで堰きったように買いました。Kittyちゃんと仲間たちをぶら下げるタイプのマスコットで揃えてしまいました。ぶら下げて持ち歩いているかと言ったら、持ち歩く気にはならず並べて置いてあるのですが。お人好しというだけでそんなこと有り得ない!と思うような場面にもkittyちゃんグッズがいつも一緒だった!と語られているのかもしれません。

3.kittyちゃんのリボン

控えめなkittyちゃんのリボンの幸せそうな感じですが、リボン型のネイルチップなどがお気に入りです。風になびくようなリボンというより、硬い感じのものですね。携帯電話をデコった時もkittyちゃんのリボンをイメージした赤いリボンをキラキラ光る石で一粒ずつデコったのでした。すこぶる楽しいのですが、携帯電話を厳重にすべきだという意味なのかデコって楽しい!時に起きるのか破産が囁かれカードがダメになってしまいました。その後、スマホに買い替えたのですが、無用心ですね。セキュリティを強化しなければなりませんね。 Kittyちゃんには口がありません。それで、口についての談義と歯科医の唐突さというのものが不幸になりがちです。歯医者と敗者をかけていたのでしょう。歯医者の診察に行くだけだから関係ないと思っていましたが、その後敗者と言われ来ないものがあって困っています。同じようないい感じで同じような幸せな感じだったのですが、歯医者に行った後なかなかそうならなくて困っています。歯医者の待合室に集まる話をラジオで聞いたこともあります。口がないからでしょうか。点のような目で黙って見ている!という感じがkittyちゃんですね。いつも一緒!と思わず呟いてしまう。Kittyちゃんは頼りになるな!

 

Clipbookのススメ

皆さんはシステム手帳と聞いてどんなイメージを持たれていますか? 「堅苦しい」「ゴツい」そんな印象を持つ方が多いと思われます。 「普通の手帳より高そう」そう思っている方もおられるでしょう。

「Clipbook」は、そんなイメージを覆してしまうシステム手帳です。 イギリス発のこのシステム手帳、ノートとシステム手帳のいいとこ取りができてしまうんです。

お値段は4000円ほどで、最初からいくつかのリフィルが付いています。 無地タイプ、方眼タイプ、横線入りタイプのノートに加えて、to do リスト、マンスリー、ウィークリー、イヤープランナーが入っています。 筆者の場合は書きたいことが多すぎて既存の手帳ではノート部分がすぐになくなってしまうため、好きなだけノートを追加できるClipbookを選びました。

またClipbookの一番の魅力としては、カスタマイズ性が高いというところです。 用紙は既に用意されているので、アイディア次第でオリジナルのページを作ることができます。 インデックスや小物入れなど市販されているリフィルの組み合わせ次第で、自分だけの手帳を作り上げることもできます。 市販のインデックスを買わなくても、ラミネートを使えばオリジナルのインデックスを作ることができます。

筆者の場合はマンスリーウィークリーなどの項目ごとにインデックスをつけて、ページの先頭に付箋やシールの収納を作っています。 スケジュール帳だけでなく家計簿も一緒に綴じているので、いつでも最近の家計を確認できて便利です。 (家計簿アプリもありますがクレジットカードの使用記録を計算せずに使っているため、月に使った本当の金額は家計簿ノートに記録しています)

Clipbookは中身だけでなく、外側もアレンジできます。 表紙はシールを貼りやすい素材でできているので、ベルトシールタイプのペンホルダーを取り付けるもよし、デコレーションシールを貼るもよし

これがサラリーマンのよく使っていそうな本革のシステム手帳だったらシールを貼っても似合わないし、本体が高いのでもったいなくて表紙のカスタマイズなんてできないですよね。 これまでのシステム手帳に対するイメージを一新するClipbookは、アイディア次第でオリジナルの手帳にすることができます。

使い方がよくわからない…そう思われたあなたに朗報。 InstagramやYouTubeで、手作りリフィルや手帳デコの例が多数公開されていますよ。 筆者もClipbook歴わずか1ヶ月半の初心者ですが、試行錯誤を重ねて使いやすい手帳に育てていけたらいいと思っています。

ただし!

のめり込みすぎて、マイワールド全開にするのはほどほどにしましょう。 さもないと、数年後に恥ずかしくて読み返せない黒歴史になってしまいますよ。

女友達からの誕生日プレゼントは首をかしげるものばかり

独身の頃のことです。ひょんなことで知り合ったメル友(女性)がいました。 わりとひんぱんにメールを交換していて、普段の生活や趣味のことなど 他愛のないことで盛り上がっていました。 彼女は私の誕生日をしっかり覚えていてくれて、毎年宅配便で送ってくれました。 しかし、それが毎年首をかしげるようなものばかりだったのです。

ある時は大きなジュエリーボックスでした。 縦型の小さな箪笥のような形で、ネックレスを掛けてしまえます。 引き出しが3段あって、たくさんの指輪やブレスレットがしまえます。 たくさんアクセサリーを持っているなら便利なものですが、私はそんなに たくさんのアクセサリーは持っていません。ひとつやふたつのアクセサリーを しまうには大げさすぎます。彼女とは何度も会ったことがあるのに、なぜ これを選んだのかがわかりませんでした。

次の年は携帯式のアイロン。髪の毛をカールする時に使うような 簡単に発熱する袋を入れるとコンセントをつながなくてもアイロンがかけられるというもの。携帯に便利とあります。一体いつ使うのでしょうか。小さいので、ブラウスに アイロンをかけるのは不向きだと思います。ハンカチならアイロンが掛けられそうですが、 家の中でわざわざ使わないでしょう。旅行へ持って行くにしても、アイロンを持って行くような旅行とはどんな旅行でしょうか。スーツやズボンにアイロンをかける場合は ホテルに借りればいいことです。ハンカチとアイロンを持って行くより、ハンカチを 多めに持って行く方が荷物が少なくて済みます。

彼女と私は年齢も近く、出身は違いますが同じ東京に住んでいて、なんどか食事をしたことがあります。 また私も彼女への誕生日プレゼントは欠かさなかったので、 彼女へのプレゼントからも私の好みや生活スタイルが伝わったと思っていました。 もしかしたら、私が贈ったスカーフやコーヒーカップなどのプレゼントも的外れなものだったのかもしれないと思ってしまうと疑心暗鬼になってしまいます。

なぜ彼女が私への誕生日プレゼントにそういうものを選んだのかはわかりません。 もしかすると、彼女はお給料がとても良かったので、いいなとか面白いと思ったものを すぐに買ってしまっていたのではないかと思います。 贈り物選びは難しいと感じるようになりました。 彼女の件があってから、友人や知人への贈り物選びに慎重になりました。

「台風24,25号による沖縄の被害状況」

沖縄は台風の通り道なので、1年間に台風が6,7個が影響を及ぼします。 沖縄県民は台風に慣れていますので、台風対策も万全です。

建物の周りにある飛ばされそうなものを片付けます。一般家庭なら、洗濯用の洗剤やハンガー、植木鉢などです。 お店の場合は看板やのぼり旗、ゴミ箱などを片付けます。 買い置きの出来る食料品を買い出しして、あとは家の中にいます。 暴風警報が出ると学校や保育園はお休みになり、企業も休みになるところが多いです。 バスやモノレールも運行を停止しますので、出勤が出来ないですから。 このところ、台風が来ると身構えていても、進路がそれたり大した影響のないことが続いていました。 ところが24号は勢力も強く、被害も大きかったのです。 一番の被害は停電が長時間続いたことです。地域によっては60時間も停電だったので、 市民生活に大きな影響を与えました。マンションに住んでいて停電になってしまうと 水道も止まってしまいます。屋上のタンクにくみあげるポンプが動かなくなるからです。 アパートや戸建てでも給湯器を動かすためには電気が必要なので、お風呂も入れなくなりました。親戚との結びつきが強いので、実家や親戚の所にお世話になった人も多いです。 親戚が離島など遠方にしかいない人はホテルに泊まりました。停電が長時間続くと テレビも見られず、PCもスマホも使えず、お風呂も洗濯もままならないからです。

24号が遠ざかり外へ出てみるとたくさんの大きな木が根元から引き抜かれたように 倒れているのを見ました。 危ないのですぐに片付けたほうが良いのですが、ここで役所の縦割り行政に阻まれます。 まずは道路に倒れている木を片付けますが、県道と市道では担当が異なります。 公園の木は市役所の別の部署、学校の校庭の木も別の部署です。 学校は子供たちがたくさん通うので、早々に片付けて欲しいと思いました。

スーパーへ行ってみると、びっくりするくらい棚がガラガラでした。 食品メーカーの工場が停電してしまって、生産が出来なかったのです。 県内のパン、とうふ、もやしの工場が停電してしまい、県外からの荷物も 海が荒れていて到着が遅れていて、しばらく品ぞろえが少なくなっていました。

24,25号と続けざまに台風に襲われたため、修理や片づけが終わらないまま さらに台風の影響を受けてしまいました。 25号が遠ざかってから、しばらくたちますが、今でも垂れ下がったままの 電線や傾いたままの信号機があります。

修理や片づけの優先順位を行政の枠を飛び越えて決めて欲しいと思います。

「昭和元禄落語心中」を見ての感想

私は「昭和元禄落語心中」を毎週観ています。 今回は第5回でしたが、助六が破門になり、みよ吉とどこかへ行ってしまいました。

また、師匠の奥さんが亡くなり、7年後には師匠が亡くなってしまいます。 今回は次々と菊比古の元から大切な人たちがいなくなってしまいました。

菊比古は売れっ子の落語家となり、メディアにも登場するようになりました。 しかし、師匠がいなくなってしまい、やはり助六のを呼び戻したい気持ちが強くなったようです。

助六とみよ吉はみよ吉の故郷に住んでいましたが、その生活はかなり荒れているように見えました。 二人の間に生まれた小夏が小さいながらも稼いでいるような状態です。

みよ吉は何にとも家を空けているし、助六は仕事もしないで家にいる状態です。 おそらく相変わらず、酒浸りの生活なのかもしれません。

みよ吉は菊比古に振られ、助六は師匠からは門を言い渡されてしまいました。 夢を失った二人が、みよ吉の故郷でのんびりと生活しようと言っていましたが、実際は全く違う状況になっていました。

私は別のドラマで「人は夢や目標がないと生きる気力を失ってしまう」と言っていたことを思い出してしまいました。 助六はお祖父さんが果たせなかった夢を自分で果たしたいと思っていました。

もし、助六が本当に落語を好きだったのであれば、他の方法で落語をやっていっても良かったのではなかったかと思います。 八雲の名を名乗ることができなかったとしても、落語を続けることができる道を選ぶという方法もあったと思います。

もしかしたら助六にとっては落語よりも、八雲という名を名乗ることの方が大事だったのかもしれません。 師匠が生前に言っていた「八雲はいわくつきの名前」という意味は、師匠が自らそういう名前にしてしまったのだと思いました。

何ともやりきれない気持ちがありますが、この続きは次回の楽しみとして待つことにします。

日記:「在宅ワーク時に欠かせないもの」

在宅ワークをするうえで欠かせないアイテムがいくつかあります。

一つ目は目薬です。
在宅ワークをしているととにかく目を使います。

とくにこういうPCを扱った作業だとついつい作業にのめり込んでしまって
納品後、緊張が解けたら急に目が痛くなってきたり作業中に軽く痛くなってきて
「まだ目薬ささなくてもいいや」と後回しにしてしまうことがよくありました。

結果、鎮痛剤が必要になるくらい痛むことも。

こういうことを避けるためにPCの隅っこにいつも目薬を置いて
ときどき視界に入るようにしています。

白いPCの上にオレンジ色のキャップの目薬が置かれているとどうしても目に入るので
アイケアを後回しにすることはなくなり、PC起動時に予防として目薬をさしたりすることも増えてきました。

二つ目はメモです。分厚めのメモ。
無印良品で売られている200枚で100円もしないメモを愛用していますが、なかなか減らずコスパがいいです。
8月ごろから使い始めて3か月経ちますがそれでもまだ半分残っています。

ウェブコンテンツの記事を書く作業をしているときに調べごとが増えて
どんどん書くのでメモの枚数は多い方が重宝します。

三つめはコーヒーや白湯といった嗜好品です。

リラックスして作業をするために好きな嗜好品をいつも利き手の方に置いています。
日によって何が置かれるかは違い、夏は麦茶を置くこともありますし
紅茶やサイダーを置くこともあります。

好きな飲み物を飲みながら作業をすると落ち着いて作業できるので、何も置かないことはほとんどないかもしれません。
ときどき気分によって飲み替えられるように白湯とコーヒーを両方とも置いたりすることもあります。

こんな感じで、私は今日も在宅ワークに勤しんでいます。

浅野いにお「おやすみプンプン」が大好きな私

重たい話が大好きな私。

探していると、見つけたのがこの「おやすみプンプン」でした。

おやすみプンプンのあらすじを簡単に説明します。 主人公、プンプンは普通の小学生。 転校してきた田中愛子に一目ぼれをしました。 愛子ちゃんとの約束、「一緒に鹿児島に行く」。 プンプンは、家の事情で約束の場所に行くことができませんでした。 それから、愛子ちゃんとはすれ違いの毎日。 約束を守れなかったことが、ずっとプンプンの心には残っていました。 でも、時間は過ぎ、プンプンは高校生になり、卒業して一人暮らしを始めました。 「2年経っても何も変わらなかったら、死ぬ」 ぼんやりとそんなことを考えて生活していると、南条幸という女性と出会います。 バイトをして、仕事をするために勉強もして、運転免許をとるために教習所へ通っていたプンプン。 プンプンは、そこで愛子ちゃんと再会します。

これがおやプンのだいたいのあらすじ。 どこが重いのか?と思いますよね。

以下がネタバレ。 愛子ちゃんと再会し、かつての約束を果たそうとする2人。 愛子ちゃんのお母さんに事情を説明しに行くと、逆上した愛子ちゃんのお母さんが包丁を取り出し、愛子ちゃんを刺します。 お母さんを取り押さえたプンプンは、そのまま愛子ちゃんのお母さんの首をしめて殺してしまいます。 そして、2人はかつて約束した鹿児島へ向かうのです。

警察に追われ始めた愛子ちゃん。 実は、お母さんにとどめをさしたのは愛子ちゃんでした。 追われることに疲れた2人、誰もいなくなった村で、2人ゆっくり目を閉じました。 プンプンが目を覚ますと、愛子ちゃんが隣に居ません。 愛子ちゃんは、首を吊っていました。

東京に戻ったプンプンは、自殺しようとします。 それを止めたのは、南条幸でした。

プンプンは愛子ちゃんとの約束を守れなかったことを忘れられず、愛子ちゃんもプンプンの事を忘れず、そうやって大人になりました。 愛子ちゃんが死んだシーン、心が痛みました。 愛子ちゃんが死んでも、声も顔も忘れてきても、プンプンは前に進んでいかなくてはなりません。 読み終わった後の、あのなんともいえない寂しさ、なかなか味わえません。 重たいだけじゃない、心にずしんとくる、そんな作品。

節約を考えたら昼食は自炊がよい

ここでは節約について考えてみます。

私たちの人生は、今この瞬間にもお金が動いています。例えば、自分の体の原動力を考えた時に、食事がまず考えられます。 食事の中でお金がかかりそうな昼食で考えてみましょう。その食事はどこから供給されるのでしょうか。自炊、コンビニエンスストア、お弁当屋さん。選択肢は幾つかありますが、毎日のこととなるとやはり自炊が妥当だと思います。その理由をこれから説明します。

まずコンビニエンスストアは、その値段さえも適当かどうか判断しかねます。そして感覚的にもあまり安いとは感じません。では、お弁当屋さんはどうでしょう。ここも似たり寄ったりです。なぜならば、コンビニエンスストアのお弁当の価格とそう変わらないからです。お弁当屋さんだったら、そこにお味噌汁かふりかけが付いてくるかどうかの差があるくらいで、特別安いとも思いません。

では、自炊はどうでしょうか。コンビニエンスストアやお弁当屋さんの昼食の価格を500円だとすると、自炊だと、まずご飯にかかるお金は、毎日炊いているものからとるので微量、そしておかずも昨日の残りものを入れたり、あとは卵焼きで卵1個分としても20円くらい、そして2品くらいの冷凍食品100円くらいと光熱費が数円。断然に自炊に軍配が上がると思います。そこに人件費がかかったとしても、15分くらいであれば最低賃金が800円とすると200円、ただし基本はそこまで深くは考えないと思います。

結論からいうと、コンビニエンスストアやお弁当屋さんから昼食を購入するよりも、自炊が完全に節約になるといえます。 この場合、わかりやすくするには、毎日昼食用の貯金箱を用意して、その節約の差分を具体的に入れていけば、より節約に対する意識が高くなると思います。